ホームシアターの写真

■ホーム・シアター編

「ホームシアター」の構築についての記事です。
初めて購入する方にも、解りやすく解説しています。
ぜひご覧下さい。



プロジェクターの写真

■プロジェクター編

「プロジェクター」につい書いた機能や設置方法などの記事です。
購入の際に、お役立てください。



サラウンドシステムの写真

■サラウンドシステム編

「サラウンドシステム」を購入することで「臨場感」が得られます。
その訳とは・・・・・。

20万円以下で構築 ホームシアター

パイオニア HTP-SB300は壁掛けOK!3.1chサラウンドシステム...

◆新発売!PIONEERのフロントサラウンドシステム HTP-SB300

2009年11月に発売されたPIONEERのフロントサラウンドシステム HTP-SB300は、壁掛けも出来る薄型コンパクトタイプのサラウンドシステムです。

【フロントサラウンドシステム パイオニア HTP-SB300】
フロントサラウンドシステム パイオニア HTP-SB300
⇒パイオニア HTP-SB300の主な仕様....


今年の秋に発売されたパイオニアの最新機種は、ドルビー TrueHDの「ロスレスサウンド」をはじめ、ドルビーデジタル プラスなどブルーレイディスクを楽しむための最新フォーマットや地上・BSデジタル放送の5.1ch音声方式MPEG-2 AACなど多彩なフォーマットに対応しています。

PIONEERのフロントサラウンドシステム HTP-SB300は、ワイヤレスサブウーハーを採用。サブウーハーから出力される重低音は人間の耳では音源を特定しにくい周波数なので、どこにでも簡単に設置できます。また、本体はスタイリッシュな一体型のスリムなボディ...テレビラックの上や壁面(壁掛け設置)に設置することも可能です。

総出力は250Wと高出力!パイオニア独自の技術「フロントサラウンド・アドバンス」機能で立体的な音場を再現できます。

★PIONEERのフロントサラウンドシステム HTP-SB300で映画や音楽をもっと楽しみませんか....?!

製品の価格も4万円前後と、とてもリーズナブルです。

⇒パイオニア HTP-SB300の販売店別製品価格...




▽ところで、みなさんはステレオとサラウンドシステムの違いをご存知ですか.....??

⇒ステレオとサラウンドシステムの違い...
⇒DVDの映画が映画館の映画より迫力がない理由...



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posted by saraudon at 20:26 | 製品紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

20万円以下で構築 ホームシアター

最近気になるラック型のサラウンドシステム....

◆ラック型のサラウンドシステム

この秋は色々な製品が発売されました。中でも目立ったのがラック型のサラウンドシステムです。

最近、エコポイントの後押しもあり大画面液晶が販売好調で、色々な製品が発売されています。しかし、薄型を競うとスピーカースペースが無くなり、どうしてもスピーカーの性能が犠牲になるようです。一時期のものに比べかなり薄くなって見栄えと画面の大きさは魅力的ですが、低音の迫力が犠牲になっているのも否めない事実のようです。

そこで、メーカーはオプションでラック型のサラウンドシステムを販売するようになりました。

本格的な5.1chと行かないまでも、テレビについているスピーカーに比べれば充分すぎる性能です。もちろん、サブウーハーも充実しています。タイプは2.1chや3.1chなどメーカーによって様々な製品を発売。これだけでホームシアターとして楽しむことが出来ますね。

そこで、お手頃な気ななる製品を今回からぼちぼちと紹介して行きます。



◆DENONのホームシアターシステムDHT-FS1

第1弾は、DENONのホームシアターシステムDHT-FS1....

DENONのホームシアターシステムDHT-FS1



DHT-FS1 B (現品)プラス ARC-FS1(現品)



DENONのホームシアターシステムDHT-FS1は、スリムなフロントスピーカーユニットと付属のサブウーハーユニットの2つだけで、臨場感あふれるサラウンド再生を実現します。

薄型テレビにマッチしたDHT-FS1がスッキリと収納できる専用AVラックARC-FS1に組み込むことが出来るのでラック型としても使用可能。

フロントユニットの筐体の中には6つのスピーカーが配置されています。

“X-SPACE SURROUND”とは、その6つのスピーカーを利用し、サラウンド アルゴリズムを生成する技術です。スピーカーから放たれた音波は、部屋に向かって幅広く放射されることで、前方の左右、中央、後方の左右から音が聞こえてきます。この“X-SPACE SURROUND”は、広いエリアに向けて音波を放射するため、「ドルビーバーチャルスピーカー」とは違い幅広いリスニングポイントを確保。どの位置にいてもサラウンドが楽しめます。

DENONのホームシアターシステムDHT-FS1の販売価格は、5万円前後です。

⇒販売価格はこちらから....


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posted by saraudon at 21:33 | 関連記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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■初めての「ホームシアター購入」ガイド

(初心者向けに解りやすく説明してます。)
● はじめに
  • 「ホーム・シアター」の構築にあたって
  • ● ホーム・シアター編
  • 「ホーム・シアター」って何でしょう?「素朴な疑問ですね」
  • 「ホーム・シアター」で、何が見れるの?「プロジェクター」に繋げる装置
  • 「ホーム・シアター」のメリットって?「映画館とドコが違うのでしょう」
  • 「ホームシアター」って安い・・?「どのくらいのお値段・・・?」
  • 「ホーム・シアター」には、何が必要?「プロジェクターと、それから・・・・」

  • ● プロジェクター編
  • 「プロジェクター」ってなに?「何が出来る?」
  • 「プロジェクター」の画素数「機種を選ぶ際に知っておくと便利」
  • 「プロジェクター」の投写方式「大きく分けて2種類あります」
  • 「プロジェクター」の投写距離「お部屋で映せる画面の大きさを確認しましょう」
  • 「プロジェクター」の配線は簡単?「コードの長さに注意しましょう」
  • 「プロジェクター」の設置方法「設置方法の色々をご紹介」
  • 「プロジェクター」は狭い部屋でも見れる?「狭い部屋でもテレビの4倍」

  • ● サラウンド・システム編
  • 「サラウンド・システム」と「ステレオ」の違い。「どこが違うのでしょう?」
  • 「ドルビー・デジタル」ってなに?「臨場感」を再現します。
  • 「サラウンド・システム」の構成「機械の構成の色々」
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