20万円以下で構築 ホームシアター

5.1chサラウンドヘッドホンなら、真夜中でも....

◆お部屋の環境によっては大きな音が....

お部屋の環境や時間的な制約で大きな音が出せない場合があります。
せっかくホームシアターで映画を楽しもうと思ったのに....

「こんなに夜遅い時間では大きな音が出せない!!?」

そんなことってありませんか??


「仮住まいなので大きな音を出すとご近所さまから苦情が....」

こんな場合でも5.1chサラウンドヘッドホンを使えば、好みの音量でサラウンドの迫力を楽しむことが出来ます。

【ヘッドホンで手軽にホームシアターの5.1chサラウンドを体感】

パナソニック 
デジタルワイヤレスサラウンドヘッドホンPanasonic RP-WF6000【税込】 RP-WF6000-K [RPWF6000K]
詳しくは画像をクリック



サラウンドシステムには、もともと小さな音でも楽しめるモードが付いた製品がありますが、真夜中などではそれでも使えないことがあります......

そんな時にも、あまり周りに気遣うことなく5.1chサラウンドを体感できるのがとても嬉しいですね。

複数の人数で使用する場合にもヘッドホンの増設が可能な機種もあります。

設置スペースもほとんど必要としないのでスペース的に制約がある方にも使用可能。特に、ご自分のお部屋で夜中に怖い映画を楽しんだり、ゲームをする場合にも使用できるので、環境によって今まで5.1chサラウンドシステムをあきらめていた方でも、周りを気にぜず劇場の音場を楽しめます。

★ぜひ試してみてください。




◆お勧めの製品

★ソニー デジタルサラウンドヘッドホンシステム MDR-DS1000【送料無料】
ソニー デジタルサラウンドヘッドホンシステム MDR-DS1000 価格 7,970円 (税込) 送料込 
詳しくは画像をクリック


⇒詳しくは....


*初めて購入される方へ...⇒ワイヤレスタイプなどでは、増設用のヘッドホンのみで販売されて居る場合があります。購入の際は本体が付いていることを必ず確認してください。本体が無ければ音が出ません!また、サラウンドヘッドホンの本体がドルビーデジタル、DTSなどの5.1chに対応していることもご確認ください!!

⇒他の5.1chサラウンドヘッドホンも見る.....


◆参考ページ

⇒サラウンドシステムって??
⇒ドルビーデジタルとは....




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posted by saraudon at 13:30 | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

20万円以下で構築 ホームシアター

最近、テレビが薄くなったけど実は、音質が...

近年、地デジの対応に合わせて、薄型テレビがますます薄くなる傾向にあります。

しかし、薄さを競うあまりスピーカが徐々に小型化、音質や迫力が犠牲になっているようです・・・・・

この結果は、最近ラック型のホームシアターシステム(サラウンドシステム)が売れていることで解ります。

あなたは、ご存知でしたか・・・??

やはり、スピーカーの小型化により重低音や迫力が、犠牲になっていることを敏感な消費者は感じ取っているようですね。

あなたが、今見ているテレビはいかがですか?
迫力ある重低音やサラウンドが再現できていますか?

実は、地デジの番組で放送されている映画のほとんどが、AAC(デジタル放送用の音響フォーマット)に対応しているので、ドルビーデジタルのような5.1chが再現できるんです。

しかし、テレビの薄さに合わせて、スピーカーも小型化されているので本来の迫力が再現できないんです。

そこで、最近売れているのがラック式のサラウンドシステムなんです。

シアタースタンドシステム
SONY RHT-G950 [ホームシアタースピーカー] 
[シアタースタンドシステム]
詳しくは画像をクリック

サブウーハーも組み込まれているので重低音も迫力満点。5.1chではないのでドルビーバーチャルスピーカーなど、バーチャルな再生方法でサラウンドを再現出来ます。

本格的な5.1chとまではいかないものの、左右のスピーカーのセンターで、視聴する分には5.1chの迫力が充分伝わります。

★薄型テレビの音質や迫力に物足りなさを感じている方は、ぜひお試しください。

⇒おすすめの製品を見る.... BuzzurlにブックマークBuzzurlにブックマーク
posted by saraudon at 22:41 | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

20万円以下で構築 ホームシアター

製品情報用にページを作りました・・・・

★お知らせです・・・・・

いつもご覧いただきありがとうございます。

さて、この度ホームシアターに関する製品情報用のブログを作りましたのでお知らせします。^^

サイドからリンクしていますので、プロジェクターやサラウンドシステムの製品を見るときはご使用ください。

URLは

こちら⇒http://yaplog.jp/homep/


◆今後ともよろしくお願いいたします。^^


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posted by saraudon at 12:42 | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

20万円以下で構築 ホームシアター

ホームシアター組み合わせご紹介!

クリスマスはもう直ぐですね。
皆さんはクリスマスをどうお過しですか・・・?

これから購入ではもう間に合いませんね・・・。><

しかし、年末年始のお休みには、まだ間に合いそうです。

今回は、手軽な価格での組み合わせのご紹介です。

>>ホームシアター組み合わせ続きを読む BuzzurlにブックマークBuzzurlにブックマーク
posted by saraudon at 15:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

20万円以下で構築 ホームシアター

しかし、暑い・・・・・?!【20万円以下で構築ホームシアター】

■稲川淳二/超こわい話シリーズ 稲川淳二のあまりにも怖すぎる話 下

毎日、暑いですね・・・・

こんな時は、クーラーのきいた部屋を真っ暗にして、こんな物を楽しんでみてはいかがでしょうか・・・・・・? 「続きを、ご覧下さい・・・・」
(心臓の弱い方は、決して続きはご覧にならないようにお願いいたします)

>>続きを読む BuzzurlにブックマークBuzzurlにブックマーク
posted by saraudon at 19:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

20万円以下で構築 ホームシアター

「ホームシアター」の規格について

「ホームシアター」の規格について

ホームシアターシステムについて、コンポーネントステレオ等のオーディオ機器と比べて特筆する規格があるとすれば,

「ドルビーデジタル」等の対応ぐらいしかありません。

「ドルビーデジタル」について詳しく知りたい方はコチラ⇒(説明記事へ)

ホームシアターシステムといわれる物は、各メーカーがそれぞれ色々な組み合わせで販売しています。

例えば「DVDにアンプを組み込んだ物とスピーカーセット」
「AVコントローラーとアンプ内臓スピーカーシステム」
「FM/AMチューナーにアンプを組み込んだレシーバーとスピーカーセット」
「アンプにスピーカーを組み込んだポータブルタイプ」
「アンプ内臓スピーカーシステム」
「テレビラックに内蔵されている物」etc.

メーカーによってさまざまな組み合わせが存在しています。

コンポーネントも可能ですが、スピーカーはこのメーカー。アンプはこのメーカー。などの組み合わせを行うには、製品情報等、かなりの知識が必要だと思います。

現在このサイトでご紹介している製品は、金額の設定をしてランダムにピックアップしているので、メーカーごとにさまざまな組み合わせで構成されています。

この辺が、一般に受け入れられない大きな理由なのではないでしょうか?

大画面液晶テレビ等と組み合わせるなど、需要は見込めると思うのですが、メーカーサイドでも規格や組み合わせをもう少し考えていただきたい物です。

続く BuzzurlにブックマークBuzzurlにブックマーク
posted by saraudon at 16:17 | Comment(1) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

20万円以下で構築 ホームシアター

音の追求・・・・

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● さて、音の追求は更に進みデジタル化によって家庭でも映画館並みの音を楽しめるようになりました。

ところが、音声出力装置は、CDはラジカセ・MP3はIPODで、などとシーンによって使い分けられるようになり

メディアの音源は、「ドルビーデジタル5.1ch」に対応しているのにステレオで聴くのが主流のようです。



これも細分化することにより製品シェアを確保するという「メーカー」の作為が、感じられないこともないですね・・・・。



あえて付加価値を守る為に、いいものは普及させないようにしているのでしょうか・・・・・・・?


ともあれCDを聞くのにもテレビを見るのにもラジオを聴くのにも

「デジタルサラウンド5.1ch」対応機種は、音を聞くための最良の出力装置であることは間違いありません。



DENON ホームシアターセット DHT-M380-M



今まで聞いていた物が、更に「臨場感」溢れる音に変わってしまうのですから凄いです。


特にサブウーハーは、優れもので「クラシック」を聞いてもリアルな音が再演されます。


さらに、5本のスピーカーにより前後左右が音に包まれ、まるで録音した場所にいるようです。


映画スポーツ観戦だけではなく、CD・テレビなど色々な物に使えますので、ぜひ試してもらいたいと思います。

続く








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20万円以下で構築 ホームシアター

『ロードショー』が、今と比べ価値が・・・

いきなり余談になりますが、現在の映画は、全てデジタル化されていますが、昔はどのようにして音を出していたかご存知ですか?



当時の映画は「サウンドトラック」といってフィルムの端にレコードの様な溝が切ってあって映画を映す際に、レコードの音を拾ろうのと同じ仕組みで再生していたんです。

だから長期間の上映でフィルムが劣化して、劣化した部分のフィルムがカットされると音も切れてしまうんです。


テレビで映画を放映する際に時間の都合でカットされますが、当時は劣化がひどくなるとカットしていたんですね。

デジタルと違い、フィルムは熱や回す時に加わる力でどんどん劣化してしまいました。

綺麗な状態で観るには「ロードショー」で、見るしかありませんでした。

だから当時は『ロードショー』が、今と比べ価値が高かったんです。

人気映画は「ロードショー」が終わって二流・三流の映画館に落ちてくる頃には、かなり劣化してしまい画面に縦線が無数に入ってしまいました。

当時はそんな状態をを、「この映画はかなり雨が降ってる」などといっていました。



そういえば「白黒放送」が「カラー放送」になるときにも面白いことがありました。

「カラー放送」が始まった頃、お金持ちの友達のうちで、いち早くカラーテレビを買ったので、友達と連れ立ってカラーテレビを見に行きました。

綺麗な色を想像して行ったのですが・・・・・


画面は紫色がかった白黒でした・・・・・・・?!

実は、まだ放送自体が白黒放送だったのですね。わーい(嬉しい顔)


(白黒放送は、色が表現できないので「○○さんが、赤いドレスに黒のハイヒール・緑色スカーフを着けて登場しました」「その黄色地に緑の柄のバックは素敵ですね!」などと、やたらと色を説明するのが、特徴的でしたね。)

今の「フルハイビジョン」と同じで、機械の発売より放送が遅れていたんです。カラー放送は日に数回しか放送されていなかったんですね。
完全にカラー放送になるまで、かなり時間が掛かりました。

民放の技術の問題だけではなく、わざわざカラーにする価値があるか、番組の出資者であるスポンサーサイドの判断も有ったのでしょう。

「ブルーレイ」や「フルハイビジョン」もメディアが出回る頃には更に技術が進歩してより高性能なより安価な物が販売されることは容易に予想できますね。

電気機器はハイスペックを追求するより現状で満足できる程度の物を如何に有効に使うかが、大事だと思います。

続く
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20万円以下で構築 ホームシアター

スピーカーボックス

当時の「スピーカー」は単体では中音域の再現に優れ、高音域と低音域の再現が困難でした。

そこで着目されたのが「スピーカーボックス」の自作です。

「バスレフ・バックロードホーン・ドロンコーン」etc.さまざまな「スピーカーボックス」の開発がなされました。

この技術は今でも「サブウーハー」などに活用されています。

高音域に関して、トランジスタアンプ中では当時が「YAMAHA」透き通るような音を再現できることで有名でした。

しかし、スピーカーが良くなければ結局再現能力は発揮されません。

そこで今度はスピーカーのメーカーが「ツイーター」なる高音専用のスピーカーを開発します。

今ではスピーカーボックスに埋め込まれていますが、当時はスピーカーの上に更にツイーターを乗せていました。

こうして高音域では「ピッコロ」や「シトラビヴァルース」の音や低音域では「コントラバス」「ティンパニ」の音がリアルに再現されるようになりました。

今でも「スピーカー」のあくなき追及は続いているようです。

詳しくはスピーカーの神様「長岡哲夫」さんに聞いて下さい。

続く
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20万円以下で構築 ホームシアター

「ドルビーデジタル」ってなに?

「ドルビーデジタル」って聞いたことありますか?・・・・・


「DVD」とか「CD」の再生機器などに、「ロゴ」が記載されているので、ご存知の方も多いと思います。

「ドルビー」の「ロゴ」にはいろんな種類の物が有ります。

この「ロゴ」の中で「映画DVD」や「ホームシアターシステム」に多く記載されているのが「ドルビーデジタル」の「ロゴ」です。

実は、「ドルビーデジタル」とは、劇場音響システムのことなんです。

アメリカの「ドルビー研究所」で開発された音声圧縮方式のことで、「ドルビーデジタル」方式によるデジタル信号を使って、6つのスピーカー(5.1ch)から独立した音を出力し、前から後・右から左に音が移動し、より立体的な音響空間を再現できます。

『*(5.1ch)の「.1」は、「サブウーハー」を表します。ほかの「スピーカー」と違い「サブウーハー」は低音域だけを専門に再現するための「スピーカー」なので、全音域が出力されません。なので全音域を再現できる「スピーカー」と区分するために、あえて「.1」で表されているそうです。』

また、「ドルビーサラウンド」とは、ドルビーデジタルを家庭用にした物という説も有りますが、「リアスピーカー」がモノラル再生になり4chの「サウンド」です。

「ドルビーサラウンドプロロジックU」はアナログ2chのステレオ音源で、サラウンドを再現する方式です。より「ドルビーデジタル」に近い再生が可能です。

DVDの規格は「ドルビーデジタル5.1ch」になっていますので、「劇場」により近い音が再現されます。

どれだけ違うかは、以前紹介した「サラウンドヘッドホン」を使うことで、簡単に「体感」することが出来ます。

後ろを走る車の音とか、足音、バックに流れる重低音のメロディーなど、テレビでは再現されていない音が結構入っていることに気づきますよ。

オマケ 『BSデジタル放送では、高音質な音を再現するのに「ドルビーデジタル」ではなく、「AAC (Advanced Audio Coding)」という方式が採用されています。』

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20万円以下で構築 ホームシアター

「サラウンドヘッドホンは如何でしたか?」

「前々回にご紹介したサラウンドヘッドホンは如何でしたか?」

実際に使用した方からのご意見を、お聞かせください!

「体感」して映画を楽しめた方が、いれば幸いです。

音だけで、臨場感が全然違うんです。

簡単に体感できますので、コレを読まれた皆さんもお試しください。

これからも良いものがあれば、ご紹介して行きますので、よろしくお願いします。わーい(嬉しい顔)

タグ:ヘッドホン
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20万円以下で構築 ホームシアター

「サラウンドを体感しよう!」2

ヘッドホンに続き第2弾は、ご家族や友人と手軽にサラウンドを体感!

前回はヘッドホンをご紹介しましたが、今回は格安で手軽に楽しめる「サラウンドシステム」をご紹介します。



この製品は、値段に比べかなりのパフォーマンスです。

このお値段で、「ホームシアターシステム」を、探すと総出力が貧弱な物が多い中、ご家庭ではけしてフルボリュームを、必要としない総出力「100W」と出力も充分。

さらに配線が簡単で、配線の苦手な人でも簡単に接続できます。

小型でシンプル「設置スペース」もあまり必要としません。

「ドルビーバーチャルサラウンド機能」搭載で、コレだけで映画館の臨場感が味わえます。

また、ミュージックCDを聞くのにも最適です。

まずは、ご家庭のテレビに接続して「臨場感を体感してみてください!」

映画がずっと面白くなりますよ!

*さらにお安い商品をお探しの場合は上の「購入を検討する」にお進みください。納得の商品をお選びください。




タグ:サラウンド
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20万円以下で構築 ホームシアター

「サラウンドを体感しよう!」

あなたは、映画を観てきた人に「面白かったよ」と進められ、レンタルしてみたら「あまり面白くなかった」なんてこと、ありませんか?

実は、テレビを使って「DVD」を見た場合、映画館の環境と比べ、映画を楽しむのに多くの制約があるんです。

本来迫力のあるシーンなども、伝わりません。

それは、画面の大きさと、音の再生能力に問題があるからです。

テレビと映画館の違いを、考えてみてください。

まず、スクリーンの大きさが違います。この違いで迫力は半減してしまうのです。

また、テレビに付属しているスピーカーは、よほど高級なものでない限り、低音部分が再生できません。2チャンネルの再生しか出来ない物が、ほとんどなんです。

だから映画館で見た臨場感が、全くと言っていいほど伝わらないのです。

仮に、サラウンド機能の付いたヘッドホンを使用するだけで、サラウンド5.1chを余すことなく再現できますから臨場感は飛躍的にUPします。

ヘッドホンなら、お値段も手頃だし、実際の違いが直ぐに、「体感」できます。

ぜひ、試してみてください!

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20万円以下で構築 ホームシアター

「サラウンドシステム」を手軽に楽しむには・・・・・

「サラウンドシステム」を手軽に楽しむには・・・・・

本格的な「サラウンドシステム」を楽しむのであれば、やはり5.1chのサラウンドシステムなのです。しかし手軽に楽しむのであれば、5.1chの「サラウンドシステム」は向いていません。

高額な物で良ければ無線式のスピーカーもあるますし、方法はあると思います。しかし、ご紹介の製品は5万円以下なので、どうしてもコードで配線するタイプになります。

配線が複雑で、壁に這わせたりするなど、コードの処理も必要です。
また、一度設置してしまうと移動するのが、難しいので決まった場所でしか、使えなくなります。

TVや他の出力装置との兼ね合いも考えれば、スクリーンはテレビの前か後に固定せざるを得ません。

お部屋の環境がかなり制約されてしまいますが、設置できる環境の方は、5.1chの「サラウンドシステム」で、お楽しみ頂ければよいと思います。

また、手軽に楽しみたい方は、コンパクトで配線も簡単な、2.1chの「サラウンドシステム」が良いと思われます。

ただし、ある程度の出力の余裕がある物で、「ドルビーバーチャルサラウンド機能」がついている物を購入しましょう。

出力に余裕がないと、ボリュームを上げた際に、音が詰まってしまったり、スピーカー本体から共振音などが、発生してしまいますので、なるべく「出力ワット数」の大きな物を選ぶと良いでしょう。

また、「ドルビーバーチャルサラウンド機能」が付いていると、お部屋の壁を使い擬似的に、5.1chを再現することが出来ます。

5.1chの「サラウンドシステム」に比べ配線も単純です。キャスター付きの台に設置しておけば、移動もかなり自由が利きます。

「サラウンドシステム」としては、これだけでも充分臨場感が楽しめると思います。

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20万円以下で構築 ホームシアター

テレビを長時間見ていると目が疲れませんか?

あなたは長時間テレビを見ていて、「目が疲れた」ということはありませんか?

テレビなどの画面は、目に対する負担が大きいのです。

ところが、プロジェクターだと、どうでしょう?

たとえ長時間観た場合でも、テレビやパソコンに比べ目が疲れにくいんです。

「何故だかお解りですか?・・・・」

実は、テレビやパソコンは目に向かって直接光を発しているんです。

テレビやパソコンの画面は、液晶のバックライトやブラウン管から放出されるビームが、見ている人の方へ向かって出力されるので、大量の光が直接目に入ります。

一方、プロジェクターで映し出される映像は、プロジェクターから放出された光が、スクリーンにあたり、スクリーンを介して目に入ってきます。

プロジェクターから放出された光はスクリーンで反射する際に、一度弱められるので、長時間見ていても疲れにくいのです。

たとえば、蛍光灯やライトを直接見ていると目が痛くなってきます。テレビやパソコンの画面は、まさにこの状態です。ふらふら

しかし、プロジェクターの映像は、蛍光灯を点けた部屋で本を読んでいるときのように反射して入ってくる光なのです。

お部屋の白い壁を、長い時間じっと見ていてもあまり目は疲れませんね。

だから、テレビよりプロジェクターのほうが、多少長い時間見ていても、目が疲れにくいんです。

映画などを長時間見るには、プロジェクターが最適なんですね!るんるん




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20万円以下で構築 ホームシアター

スポーツ観戦はやっぱりホームシアターで!

晴れスポーツ観戦もホームシアターで見てください。

選手の動きや会場の迫力伝わってきますよ。



「ホームシアターを活用しましょう!」

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posted by saraudon at 10:59 | Comment(0) | TrackBack(1) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

20万円以下で構築 ホームシアター

設置方法2

お部屋の限られた形状の中で、プロジェクターを設置するために「レンズシフト」や「台形補正」・「ズーム機能」「反転投映機能」が、あります。

「レンズシフト」とは、プロジェクターを設置する際に、スクリーンのセンターから、映像がずれてしまう場合に、上下左右に映像の位置を調整する機能です。
プロジェクターの機種によっては、上下の「レンズシフト」しか無い物や、画面の調整を「台形補正」のみで行い「レンズシフト」そのものが無いものもあるようです。

「台形補正」とは、プロジェクターの向きがスクリーンと並行ではない場合に、台形に映った画面の形を補正する機能です。

上下方向にずれた場合の「台形補正」は、ほとんどの機種に付いているのですが、上下左右方向の台形補正が出来る機種もあります。

「ズーム機能」は、設置したプロジェクターがスクリーンに投影する画像の大きさを調整する機能です。

機種によって調整できる量が違うのであらかじめ確認しておきましょう。

また、天井から吊り下げる場合は、プロジェクターを、上下逆さに設置することも出来ます。

この時必要な機能は投映画像の上下「反転機能」です。

さらに、後方からの投映(リア投映)の場合は、左右の「反転機能」が必要です。

天井から逆さまに吊り下げて、後方から投影するには、上下左右の反転が可能な物を選ぶ必要があります。
ご紹介している製品では、ポータブルタイプを除いて、ほとんどが「反転機能」に対応しているようです。(確認できない製品もあります)

設置位置が決まったら、あらかじめプロジェクターの機能を、カタログ等で確認して購入を検討しましょう。




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設置方法

部屋の状況によって、プロジェクターを必ずしも正面に設置できるわけではありません。

家具の配置や部屋の形状で、必ずしもスクリーンが、中央に設置できるとは限りません。
プロジェクターを購入する際は、とても不安ですね。

しかし、ほとんどの機種はプロジェクターの設置位置が、正面から外れても補正が出来る機能が付いているのです。

基本的なプロジェクターの設置方法は、「床に置く」「テーブル等に置く」「天井から金具でつる」などです。

また、スクリーンに対し正面から投映する場合と、後方から投影する場合があります。

設置するスペースに条件がある場合は、まずカタログで、「レンズシフト」や「台形補正」・「ズーム機能」「反転投映機能」を確認しましょう。

そうすれば、あなたのお部屋にプロジェクターが、設置できるかどうか解るはずです。

では、「レンズシフト」や「台形補正」・「ズーム機能」「反転投映機能」とは、どんな機能なんでしょう?


つづく

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投写距離

前回までの「プロジェクターの購入を考えているのだけれど・・・・」編では、画質によって選びました。今回からは部屋の広さや設置する場所について考えて行きましょう。

設置する際に大きく影響するのが部屋の広さですね。

出来るだけ大きな画面で見るには、プロジェクターの投写距離を調べなければなりません。

投写距離とは、たとえば80インチの画面で見たいときに、スクリーンと本体の間に必要な距離のことです。

製品によってまちまちなので、注意が必要です。

ちなみに記事の中で紹介している、東芝TDP−ET20は投写距離が、かなり短く80インチが1mで見られます。これならたとえ4畳半でも大きな画面で見られますね。


しかも、ポータブルタイプ(スピーカーやDVDがプロジェクターに組み込まれている物)で、コンセントをさしてDVDを入れるだけなので、初めての方には、良い製品だと思います。(少々スピーカーシステムが貧弱なので、将来的にはホームシアターシステムを増設することをお勧めします。)




投写距離は、記事の製品紹介にも参考までに載せてありますが、サイズごとに出すには計算が必要です。

詳しく知りたい方は各メーカーの製品カタログや仕様書などを、ご覧下さい。(カタログを見るには、サイドのカタログのリンクをご利用下さい。)

ご検討の際には、「投写距離」を必ず確認しましょう。

つづく

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20万円以下で構築 ホームシアター

「明るい所でも良く見えるスクリーン」

晴れ明るい所でも良く見えるスクリーンの紹介です。


明るいお部屋でも、とても見やすいスクリーンです。
製品は、canon製ですが、DNP(大日本印刷)の「JETBLACK」という素材を使っています。

さて、テレビやパソコンは、電源の入っていないとき画面が黒いですね。
これがテレビで使う一番くらい部分つまり黒色です。

そして一番明るい部分は電源をいれ画像を映した際に白で表現された部分です。

ところが、プロジェクターの場合は黒を表現する場合、黒色として使われるのは画像を映す白いスクリーンの色なのです。

映像を映す前の状態でスクリーンに当たる光が弱ければ、弱いほど映し出される黒が強くなります。お部屋が真っ暗な状態で本当の黒が表現されます。

スクリーンが明るいとコントラストが悪くなり映像が見難くなるのです。

そんな、プロジェクターの弱点を克服したのが、この製品です。

実に画期的です。最初からスクリーンが黒いのです。
正面からの光にしか反射しないので上からの光を吸収します。

だから、明るいお部屋でもコントラストのある投映が可能です。
高価なのですが、価値のある製品です。


SONY VPL−AW15
「ダイナクリアスクリーン」




これも、同様に上からの光を吸収するタイプで、スクリーンの色は黒に近い物です。

ソニーの「ダイナクリアスクリーン」は、「JETBLACK」と比べると比較的「格安」な製品です。しかし、単体では販売していません。
残念ですが、今のところプロジェクターとセットで、購入するしかないようです。
前者と比べるとスクリーンのおまけで、プロジェクターが付いているみたいですね・・・。

もっと、入手しやすくなるといいですね!

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フルハイビジョン放送

ホームシアターを使って、テレビ番組やビデオでスポーツの観戦なんかもいいですね。

フィギアスケートなんかも良かったですね。浅田真央ちゃんや安藤美姫ちゃん、テレビ番組では、いいところをカメラが追いかけてくれるので、ホームシアターを使って見た方が実際に会場で見るより迫力満点です。

会場では席が悪いと、きっとあまりよく見えないのでしょうね?・・・三回転半なんか決まったところなど、本当に素晴らしいですよね、バックに流れる音楽も、低音が響いて臨場感あるんですよ。




オリンピックもぜひ、ホームシアターで楽しんでください。

さて、「テレビ放送をダイレクトで楽しみたい」というかたは、どのような基準で選べばよいでしょう?

まず、フルハイビジョン放送について、調べてみました。

2011年よりいよいよ地上波デジタル放送が始まりますが、実はフルハイビジョンは帯域の制約があって1440×1080(4:3)の放送となるそうです。現在のテレビ企画の1920×1080(16:9)には及ばないのです。

現在フルハイビジョン放送がフルスペックで行われているのは、NHK・wowowとBS日テレだけだそうです。

液晶テレビやブルーレイディスクなどのフルハイビジョン対応機種が数多く売られる中、メディアの対応はなかなか難しそうです。

せっかくブルーレイディスクを購入しても、録画できる放送が、限られてしまうとは何とも悲しい話です。

本来、フルハイビジョン対応のプロジェクターがお勧めなのですが、ほとんどの放送はハイビジョンで間に合いそうです。
これは、個人的な意見なのですが、ハイビジョン対応の機種で、しばらく我慢するというのも1つの選択肢ではないでしょうか?

全ての放送でフルハイビジョンを見られるには、技術の進歩を待つしかないようですね。

すでに対応機種を買ってしまった方のためにも、一日も早く全てのメディアがフルハイビジョンに対応できる日が来ることを祈ります。

つづく


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次世代DVDについて

前回、映画のDVDの中で、次世代DVD(ブルーレイ)について少し触れましたが、「ブルーレイの映画はすべてフルハイビジョン(1920×1080)に対応するのか?」という疑問がわいて、色々調べてみました。


なぜなら、電気製品は機械が先行して、メディアは遅れるということが(DVDの時も機械が先行販売されてソフトが普及するまで宝の持ち腐れでした)しばし、あるからです。

海外(特に映画配給会社の多いアメリカ)の映画を配給している会社が、どんな規格で映画を作製しているのかが、気になり調べたところ、ハリウッド映画は、すでに「4K」という規格で作成されておりました。

「4K」という規格はフルハイビジョンの4倍で画素数が4096×2160です。昨年この新規格で作成された映画は、「デパーテッド」「スパイダーマン3」「パイレーツオブカリビアン ワールド・エンド」だそうです。




新しく配給される映画は、まず間違えなくフルハイビジョンに対応できますね。

ソニーが配給している物は、たぶんフルハイビジョンの規格に対応していると思われるのですが、映画会社が配給する場合、たとえばアメリカの一般家庭で普及しているテレビ放送やDVDなどの規格に左右されることがあり得ると思います。

「フルハイビジョンの規格が浸透していなかったら映画の配給会社は、わざわざコストのかかる規格にするでしょうか・・・・・海外のフルハイビジョンの企画は、どうなっているのでしょう?・・・」


そこで、この次はアメリカのフルハイビジョン事情について調べてみました。

アメリカではフルハイビジョンとは言わず「full HD TV(ハイ・ディフィニッション・TV)」と言うのだそうです。

アメリカは日本に先行して、TVのデジタル化が2009年2月17日より行われるようです。なので、すでに日本以上に、HD TVを楽しむ環境が整っているようです。

日本が先行していると洋画のソフトの対応が、遅れる可能性が出てくるのですが、次世代DVDについては、安心できそうですね。

ソフトが揃ったら、ぜひ皆さん「ブルーレイで映画を、楽しみましょう!」 つづく

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20万円以下で構築 ホームシアター

サイト紹介

このサイトは、以前に比べとても格安な値段で、「ホームシアター」が、気軽に楽しめるようになったことを、一人でも多くの人に知っていただき、より多くの人に「ホームシアター」の迫力と臨場感を、楽しんでもらうための情報を発信しています。

私も「ホームシアター」を、購入しました。しかし、以前は高価だったので、購入するのは大変でした。

ところが、最近では、「プロジェクター」と「サラウンドシステム」を合わせて20万円以下、中には「ポータブルタイプ」(DVDやアンプが内蔵されていて、電源を入れるだけで直ぐに楽しめるタイプ)の「プロジェクター」で、10万円を切る値段で販売されている物もあるんです。

まさに、「今」が思い切って買うチャンスなのではないでしょうか?!

現在、液晶の大画面(30〜40インチ程度の物)を購入する方が増えていますが、やはり「プロジェクター」の大画面と比べると迫力がぜんぜん違います。

また、「サラウンドシステム」(ホームシアターシステム)を組み合わせることによって、映画館そのままの迫力が楽しめるんです。

しかし、「プロジェクター」や「ホームシアターシステム」は、一般にはあまり販路も無く、どうやって設置するのか、「広い部屋や専用のスペースが、必要なのではないか?」「配線が複雑なのではないか?」などの疑問を解消する術がありません。特に「高価」だと思われがちなところも、敬遠される原因になっているんだと思います。

ホームシアターには、「興味がある。」また、「購入を希望している。」という方も上記のような理由で二の足を踏んでいるのではないでしょうか。

そんな方々の「疑問」に、お答えしてより多くの人に、手軽な値段で楽しめるようになった「ホームシアター」を満喫してもらえるように情報を発信して行きたいと思っています。

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