◆あなたは「BOSE(ボーズ)」をご存知ですか??
ボーズは「機器ではなく、美しい音楽の提供者でありたい」というDr.ボーズの思想のもとに、製品を製作している高級オーディオ機器メーカーです。「コンサートホールの感動をより身近に。」という強い想いが込められたボーズの製品は、高級なことでも有名です。
20万円以下で構築の趣旨から行くと、決して紹介することはないと思っていました。しかし、2009年10月17日に発売が予定されている「デジタルホームシアタースピーカーシステムボーズ(BOSE) CineMate Series II digital」は、一般家庭用でしかも製品価格は7万円ほどです。
【シネメイト シリーズU】
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さて、今回発売される「シネメイト シリーズUデジタルホームシアタースピーカーシステムボーズ(BOSE) CineMate Series II digital」は、2.1chのサラウンドシステムです。
小型でシンプルなスピーカーは、テレビの横においても邪魔にならないほどコンパクトです。また、「Acoustimass モジュール」は、ホームシアターに欠かせない重低音をコンパクトなサイズとは思えない迫力のサウンドで再生。
リアスピーカーやセンタースピーカーが無くても、モノラルやステレオ放送等、どんな番組でも5.1chフルサラウンドで再生する「Videostage5デコーディング回路」を搭載しているので、規格の違いを気にすることなく、常に最高のサウンドが楽しめます。
【シネメイト GS シリーズU】
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今回は、上位機種として「シネメイト GS シリーズUデジタルホームシアタースピーカーシステム」も同時に発売されます。こちらもBOSEとしては破格の10万円以下で発売になります。
★BOSEのサラウンドシステム「シネメイト シリーズU」「シネメイト GS シリーズU」の発売は2009年10月17日!ホームシアターや大画面液晶を、より楽しむためにお勧めの製品です。
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